テーマを設けなかったということの第5回。
中盤から参加したけれど、
後半戦で実用的な話になっていった。国内のどこのギャラリーがおもしろいだとか、
どういう作家が熱いとか、北海道からどうアプローチするとか。
弁護士のタイガ君も後半参戦し、カオスラウンジ問題を弁護士視点で説明してくれたり、
ULTRAへの野望の話など。

しかし、毎回、話にエンジンがかかるのが23時以降っていう。。。
半分以上の参加者さんは、終電で帰ってしまう。
お菓子やドリンクは用意されているものの、皆500円の参加料を払っているのだ。
最初からちゃんと有意義な議論がなされないと、なんか腑に落ちない。
もっとも、参加者一人一人が受け身ではなく、緊張感をもって議論しないと
人数が多いとそれだけダラーンとしちゃうな。